Travessia 7
Travessiaの7回目。
muito tenho pra´ falar
ムイト テーニョ プラ ファラール
●muito(ムイト):《副詞》たくさん。
●tenho(テーニョ):《動詞ter(テール)の現在形一人称単数)》持っている。ある。
★nha,nhu,nhe,nhoは、「ニャ、ニュ、ニェ、ニョ」と読みます。
minha(ミーニャ):わたしの
amanha~(アマニャン):明日
★terは「持っている」という意味。
不規則動詞です。
「わたしは持っている」というときは、
Eu tenho(エウ テーニョ)
となります。
●pra´(プラ):《前置詞paraの省略形》~するための。
★praはparaを短く言う言い方。会話でよく使われるようです。
★paraは、いろいろな意味のある前置詞ですが、
ここでは、「~するための」という意味。
辞書の例文。
Tenho bons planos para passear as fe´rias de vera~o.
テーニョ ボンス プラーノス パラ パセアール アス フェーリアス ジ ヴェラォン.
夏休みを過ごすためのいい計画があります。
●falar(ラファール):《動詞》話す。
というわけで、今日の歌詞はこんな感じ。
「話すことがたくさんある」
話したいことがたくさんある。
聞いてほしいことがたくさんある。
でも、わたしは一人きり。
聞いてくれる人はいない。
そんなとき、あなたならどうしますか?
じゃ、またね。チャオ!

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